#22 DETのweek22を振り返る




今週のFantasy NBA、我がしーてぃー軍、FG%で接戦、さらにターンオーバーで完全に並んでます。

どうも、準決勝ラストにPHXのオソ・イガダロを加えて、DENのアーロン・ゴードンのパフォーマンスに大満足なしーてぃーです。

決勝に進めるか楽しみです。

この記事は、毎年ランダムに選んだチームを1年間追いかけ、NBAをよりマルチな形で楽しもうと思っている男が、個人的に思ったことをレポートしていきます

本日のレポート内容

DETのweek22を振り返る

試合結果

3/18 GAME68 @ WAS ○ 130-117 49-19

<スターター>

トバイアス・ハリス

ダンカン・ロビンソン

ジェイレン・デューレン

アサー・トンプソン

ケイド・カニングハム

<ゲームレポート>

前の試合で連勝が途切れてしまったDET、ここからWASホームでの2連戦が始まります。

スターターは一緒のDET、WASはヤング、サー、クリバリー、ジョージといったメンツが欠場、前回対戦時は黒星着けられているためリベンジしたいところ。

ライリーのジャンパーでWASが先制、DETはデューレンのプットバックダンクで応戦。

バブやジョンソンのスコアでWASが先行、DETが追いかける展開になり、ケイドが連続でダンクを決める。

7点ビハインドで中盤へ、ここでDETはケイドがルーズボールにダイブした時に相手が乗っかってしまい腰を痛めた模様。

直後はしばらくプレイしてましたが折り返しのところでDETがタイムアウト、ここでケイドはこの試合戻らない事になりました。

ATOはハーター、サッサーが入りデューレンのFTで同点にするもすぐにジョンソンにスリーを決められて3点ビハインドで折り返し。

ダンロビがアンドワンを獲得し応戦、そしてサッサーのトランジションスリーでDETが逆転に成功。

WASもライリーのスリーで食らいついてきて同点で終盤へ、ギルが3つ目のファウルでベンチに下がる。

DETはホランド、ルバートがイン、トランジションからジワジワとリードを広げていく。

終わり際にはリードを入れて完全に2ndユニットに切り替えるDET、WASはライリーが好調を維持しスコアを伸ばしてくる。

クーパーのスリーで逆転されるものの、ホランドがスティールから同点にしてこのクオーターを終了、最終32-32の同点で次のクオーターへ。

第2Q、DETはジェンキンズ、ルバート、ホランド、グリーン、リードの5人でスタート。

ハーディーのスリーでWASが先制、DETはジェンキンズがスリーを決め返す。

またWASが先行しDETが追いかける展開になる立ち上がり、ただホランドが良いスティール見せて速攻でダンク、逆転。

すぐにハーディーにスリーを決め返されたところでDETがタイムアウト、おそらくですがディフェンスに不満がある模様。

ATOもバブにスリーを決められ、DETはルバートのプルアップスリーで応戦。

DETはデューレンを早めに戻し、WASが3点リードで中盤へ。

ようやくディフェンスの安定感が戻ってきた感のあるDET、グリーンのスリーで逆転。

ダンロビのコーナースリーで5点リードにして折り返し、DETはスチュワートがお休みなこともあり、WASもビッグマン不足気味なため両チームスモールラインナップに。

DETが4点リードで終盤へ、ハーターがビューティフルリバースレイアップを決めて、サッサーがスリーをヒット、ディフェンスでは機動性でWASのオフェンスをしっかり止めることができているこの時間帯。

終わり際にデューレンを戻すと高さのミスマッチを突いてしっかりペイントで連続スコア。

最終63-57でDETが6点リードで後半へ。

第3Q、DETはケイドの代わりにジェンキンズを起用してスタート。

WASは最初のポゼッションでギルが4つ目のファウルになりハーディーと後退、サイズが落ちる。

ライリーがデューレンを外に吊り出してペネトレイトし先制、逆にDETはデューレンがペイントで簡単にフィニッシュし応戦。

点の取り合いになる立ち上がり、DETはちょっと集中力を欠くシーンもありながら8点リードで中盤へ。

WASはジョンソンも4つ目のファウル、DETがジワジワリードを広げて2桁リードになり折り返し。

デューレンが高確率でフィニッシュし続け、DET側にもちょこちょこミスが出てしまう中で、相手のミスにも助けられて点差は維持。

15点差で終盤へ、その後もDETがスコアを伸ばしルバートのスリーで20点リードに成功。

ホランドがディフェンスでハッスルプレイを継続、最大で22点リードする終わり際、最終100-83でDETが17点リードで最終クオーターへ。

第4Q、DETはサッサー、ハーター、ルバート、ホランド、リードというラインナップでスタート。

サッサーのスリーで先制するDET、さらに速攻でリードが加点するとWASが早々にタイムアウトを取得。

ATOはバブのスリーで応戦してくるWAS、ルバートがスリーを決め返しその後はイーブンな展開。

DETが20点リードで中盤へ、DETがペイントからスコアを伸ばし、WASはバブが連続得点。

15点リードで折り返し、ギルの速攻でのアリウープ、そしてブロック、そのポゼッションをバブが速攻のスリーで締めくくり、11点差にされたところでDETがタイムアウト。

終盤に入りデューレンのFT、さらにアンドワンで連続得点、点差を広げていくDET。

WASはバブがまたスリーを決めて食い下がってきますが、DETは冷静にWASのペイントへアタックを繰り返し2桁リードを保つ。

デューレンは最後までスコアを伸ばしキャリアハイの36点に到達、最終130-117で勝利しました。

<所感>

ケイドが途中で腰を痛めて試合に戻ってこれませんでしたが、デューレンがキャリアハイの36点をマークしチームを牽引。

相手のクオリティにも助けられた部分もある試合内容でしたが、チームのコンセプトをしっかりと遂行してハードなディフェンスからペイントを強襲し5人が2桁得点をマーク。

スリーもチームで41%の確率で決めることができ、しっかりとした強さを見せることが出来た試合だったと思います。

同じカードが続くので油断せず、しっかり連勝してもらいたいです。

<その他気づいたこと>

  • WASはゲームのクオリティーを維持するのが大変だった試合でしたが、その中でライリーが存在感を発揮。ルーキーの中でも得点上位の方に入っている様で、WASがメンツ揃った時にしっかりプレイタイムもらえる選手になるためにこの期間に成長曲線の角度を上げていけるか。またバブの第4Qのスコアリングパフォーマンスも見事だったので、彼の今後も楽しみです。
  • ケイドが途中で負傷退場、腰の痛みとのことであまり酷くならないことを願っています。彼が不在の状況で一番懸念されるのはハンドラー不足によりハーフコートオフェンスの停滞。この試合ではビッグマンのところでかなり優位を取れたので顕在しませんでしたが、良いディフェンダーが多い様なチームに対して誰がクリエイトで頑張れるかが鍵になりそうです。

3/20 GAME69 @ WAS ○ 117-95 50-19 

<スターター>

トバイアス・ハリス

ダンカン・ロビンソン

ジェイレン・デューレン

アサー・トンプソン

デイニス・ジェンキンズ

<ゲームレポート>

同一カード2連戦の2試合目、前の試合でケイドが負傷し代わりにジェンキンズがスターターに入っているDET、WASはセンターにサーが復帰してきています。

まずはハリスがジャンパーを沈めて先制、続いてデューレンがFTで連続得点、そしてジェンキンズのスリーとDETが良い入りを見せる。

アサーのブロックも飛び出し序盤は完全にDETペースに、WASがようやくバブのジャンパーで加点してきてきますが、ダンロビのスリーで8点リードにして中盤へ。

もう一本ダンロビのコーナースリーが決まり堪らずWASがタイムアウトを取得。

ATOはWASが連続得点し応戦、DET6点リードで折り返し。

ここでハーターがイン、さらにホランド、ルバートが入るDET、11点リードで終盤へ。

この時間帯はルバートがアシストを伸ばしオフェンスをコントロール、DETは続いてサッサーも入りチームで良いオフェンスを継続。

15点差になったところでもう一度WASにタイムアウトを取らせ、ATOはリードがイン。

ルバートの4PTプレイなんかも飛び出し絶好調のDET、リードのダンクもアシスト。

最後はハーターの速攻で締めくくり、最終35-14で21点リードで次のクオーターへ。

第2Q、DETはサッサー、ルバート、ホランド、グリーン、リードの5人でスタート。

ルバートのスリーで先制するDET、WASはブクチェビッチのFTで応戦。

この試合最大の25点リードに成功する立ち上がりのDET、WASはブクチェビッチが好調を維持し連続得点して応戦。

一瞬ホランドとブクチェビッチが揉めそうになりますが大事にはならず、引き続きブクチェビッチがスリーを決めてきて11-0のランで12点差になり中盤へ。

ランは続きあっという間に7点差に、ここでDETはリードがダンクを叩き込んで応戦。

9点リードで折り返し、WASはジョンソンが頑張り6点差にしてきて終盤へ、DETのオフェンスが若干停滞気味。

ただここでデューレンが連続得点、速攻でダンロビ→デューレンのアリウープも決まり、WASもサーが意地を見せてダンクを叩き込んでくる。

DETがデューレンのゴール下でスコアを伸ばし、WASはバブがアリウープを決めてさらにアンドワン。

最終60-52でDETが8点リードで後半へ。

第3Q、DETはスターターに戻して後半開始。

ダンロビのスリーで先制するDET、WASはライリーがスリーを決め返してくる。

アサーが美しいリバースレイアップを見せたり、速攻でダンロビがまたスリーを決めたりと主導権を握ろうとするDET。

ただWASもクーパーの連続得点で食い下がり、DETが10点リードで中盤へ。

サーが5つ目のファウルをコールされますが出場継続、そこを突くデューレン、しっかり連続得点。

11点リードで折り返し、WASも粘りを見せてきますが点差を大きく動かすには至らず。

チームでしっかり意識を共有できているDETはペイントのデューレンに最後繋いでスコアを継続。

ただ残り3分でリードと交代するとそのまま一旦ロッカーに下がってしまう。

互いにスコアを伸ばし合い点差がつかず、最終88-78で10点リードで最終クオーターへ。

第4Q、DETはサッサー、ルバート、ハーター、ホランド、リードの5人でスタート。

立ち上がりはDETが良い入りを見せペイントから連続得点、WASが追いかけてくる展開。

相手のターンオーバーから速攻に繋いで15点リード、WASはまたブクチェビッチのスリーで応戦。

13点リードで中盤へ、WASの集中力がちょっと落ちてきてその間に速攻でのイージースコアを増やすDET。

15点リードで折り返し、ちょっとゲームのインテンシティも落ち始め、DETが20点リードにして終盤へ。

ここで出場してなかったチャズ、スミスを投入。

そのまま余裕を持ってゲームを締めくくり、最終117-95で勝利しました。

<所感>

同一カード2連勝を達成したDET、ケイド不在の中でデューレンが24点11リバウンドとペイントで存在感を発揮、ベンチ出場のリードもそれに続いて17点をマーク。

その他4人が2桁得点を記録しバランスの良いオフェンスを展開したDET、この試合はベンチユニットとプレイタイムも良い感じでシェア出来たので諸々の視点で見て非常に良かったと思います。

この良い流れをこの後も継続して行って欲しいです。

<その他気づいたこと>

  • WASはサーがイマイチだったんですがブクチェビッチがカバーしチームトップの21点をマーク。そのほかにも5人が2桁得点しました。各選手要所で存在感を発揮していましたが、この状況で誰がグッとチームを引っ張る存在になっていくか。来季にはヤングとADがスタンバイしていることを想定して、そこまでに実力を伸ばしていけたら面白そうなので楽しみです。
  • ケイドは肺気胸と言う診断が下されてしばらく復帰できない模様。ポストシーズンに間に合ってくれる事がまず望んでいることですが、内臓系なのでとにかく健康になって戻ってくることを期待したいです。ケイドがいない間にデューレンを筆頭にチームとしてさらに団結して良い形で繋いでいって欲しいです。

3/21 GAME70 vs GSW ○ 115-101 51-19

<スターター>

トバイアス・ハリス

ダンカン・ロビンソン

ジェイレン・デューレン

アサー・トンプソン

デイニス・ジェンキンズ

<ゲームレポート>

B2BでGSWをホームに迎え撃つDET、スターターは前の試合と変わらず。

まずはメルトンのFTでGSWが先制、DETはファーストスコアが遠くその間にメルトンにスリーを決められる。

ハリスがペネトレイトし2分経過してようやく加点、そしてGSWのターンオーバーが増え始めそこからDETのリズムが出てくる。

デューレンのスコアで同点にし5-5で中盤へ、そしてデューレンのFTで逆転。

オフェンスはゆったりではありますが、ディフェンスで頑張れているのでそんなに不安に思わない感じの展開。

ただGSWはメルトンがここまでの9点全てを稼いでくる状況、DETはハリスのスリーで3点リードにして折り返し。

速攻でハリス→デューレンのアリウープが決まったところでGSWがタイムアウト。

ATOはルバート、リードがイン、この試合は引き続きスチュワートがいないのと、ハーターとサッサーもB2Bの影響もあってかどうやら欠場の模様。

5点リードで終盤へ、DETはホランドが入り早速速攻でスコア、さらにはブロックも見せて良い入りを見せます。

DETはいつもよりも早くグリーンがイン、GSWが1点差に迫ってきますがDETはハードなディフェンスで相手のミスを誘発。

GSWがゾーンを敷いて対応し、ポルジンギスのFTで同点に追いついてくる終わり際。

さらにポルジンギスのスリーで逆転され終わり際は相手にペースを掴まれてしまったDET、最終26-21で5点ビハインドで次のクオーターへ。

第2Q、DETはジェンキンズ、ルバート、ホランド、グリーン、デューレンというラインナップでスタート。

いきなりテクニカルを取られた様でクレイヤーがFTで先制してスタートするこのクオーター、DETはホランドが速攻で駆け抜けてダンクし応戦。

GSWが先行しDETが追いかける立ち上がり、クレイヤー、ポジェムスキーと連続でスリーを決めてくる中、デューレンがペイントから連続得点し応戦。

DETはチャズを起用、クレイヤーにまたスリーを決められて9点ビハインドになったところでDETがタイムアウト。

ATOはデザインされたプレイなのか、ジェンキンズ→ホランドのアリウープでゾーンを崩すDET。

さらにジェンキンズがジャンパーも決めて良い修正できているDET、ただメルトンのスリーで9点ビハインドで中盤へ。

ここでジェンキンズがペイントで粘り、リードがスティールから加点、そしてハリスがジャンパーを決めてまたグッと点差を詰めるDET、GSWが流れを嫌ってタイムアウト取得。

ATOもリードが速攻でフィニッシュし8-0のランで1点差、ただGSWも逆転を許してはくれず、DETが2点ビハインドで終盤へ。

ポルジンギスが腰の辺りを痛めたっぽい雰囲気出してロッカーに下がる中、DETはリードのスコアで同点にする。

そして相手のターンオーバーからダンロビが速攻でスリーを決めてついに逆転。

GSWもポジェムスキー、サントスの個人技で返してきますがDETがディフェンスの手を緩めずにプレッシャーをかけて自分たちのペースに持ち込む。

そしてダンロビのスリーと速攻でのフィニッシュで締めくくり、最終57-50で7点リードにして後半へ。

第3Q、DETはスターターに戻して後半開始、GSWはポルジンギスが不在でレオンズがスターターに入ってきています。

まずはアサーが強烈なブロックでリムプロテクトして、さらにスティールから速攻に持ち込みハリスがフィニッシュして先制。

GSWはポジェムスキーがペネトレイトしてきて応戦、互いに加点していきますが、DETはデューレンがペイントで優位に立つ。

ジワジワとリードを広げて9点リードで中盤へ、そして相手のターンオーバーから完璧なボールムーブで最後はデューレンがダンクを叩き込み2桁リード、GSWが堪らずタイムアウト。

そのまま10点リードで折り返し、DETもちょっとバタバタしてしまいますが、しっかりペイントで得点を伸ばし速攻も継続する。

ジェンキンズがペネトレイトからのダンク、さらにプットバックも決めて18点リードにしてもう一度GSWにタイムアウトを取らせる。

終盤に入りGSWが徐々に調子を取り戻し始めますが、グリーンのスリーで主導権を渡さず。

最終87-73でDETが14点リードにして最終クオーターへ。

第4Q、DETはルバート、アサー、ダンロビ、グリーン、デューレンというラインナップでスタート。

デューレンがペイントから加点して先制、さらにアサーがバックコートでスティールしポゼッションを奪う。

そしてデューレンが連続得点でスコアを伸ばし7-0のランを出す立ち上がり、そしてその後も相手をディフェンスで圧倒しこの試合最大の24点リード。

堪らずGSWがタイムアウト、DETが22点リードで中盤へ。

ディフレクションしまくるDETディフェンス、GSWも単発での反撃はしてきますが、DETが21点リードで折り返し。

終盤に入ったところでDETはスミスを起用、最後ちょっとばたつきましたが最終115-101で勝利、DETは3連勝を飾りました。

<所感>

欠場者の多かったDET、ハーフコートオフェンスは結構怪しいところありましたが、ディフェンス頑張って速攻に持ち込み勝ち切りました。

リーディングスコアラーはデューレンが21分の出場で23点、ついでジェンキンズが22点、チームトップの38分出場しケイド、サッサー不在をカバー、またアサーがディフェンスで存在感を発揮し素晴らしい活躍を見せました

25のターンオーバーを誘発しそこから32点を取ったDET、自分たちのスタイルを貫いて3連勝に繋げることが出来ました。

<その他気づいたこと>

  • GSWはすでにポストシーズン出場は概ね確定できてそうな状況の中で8位のLAC、9位のPORに追いつけるかどうかという状況。カリーの復帰が遅れてる状況で誰がステップすることができるか。ポルジンギスも欠場しがちなのでサントスやリチャードなど若手が頑張れるか注目しておこうと思います。
  • スリーがあまり入らずにとにかくペイントに全員でアタックしていたDET、ここ最近はリードが良いフィニッシュし続けてくれています。またディフェンスではアサーが脅威の7スティールをマーク。GSWがターンオーバー多い傾向というのもありますが、しっかりディフェンスで存在感を出しチームを支えてくれています。各人が自分の役割を果たして連勝に繋げられているのは良い状況なので、これを継続してもらいたいです。

振り返り

3連勝でプレイオフをクリンチ

3連勝→4連敗→3連勝→1敗→3連勝と結果的に良い流れを掴みつつあるDET。

イースト1位をずっとひた走ることができるなんて開幕当初は思ってもいませんでした。

プレイオフ進出を決めておそらくどこかのタイミングでスターターを休ませるタイミングが出てくると思いますが、良い形でポストシーズンに繋いで行って欲しいと思います。

ケイドが怪我しちゃいました

WAS戦で相手が乗っかってしまい、腰部とかの外傷かと思ったらまさかの肺でした。

ちょっと調べてみたらとんでもない長期欠場とかではなさそうで、今までも何人かNBA選手がこの事例だった様です。

ですがとにかく内臓系の怪我は日常生活での健康状態に大きく関わるので無理せず、しっかり治して戻ってきてもらいたいところ。

ケイドがいない間、ハーフコートオフェンスやばくなりそうですが、デューレンを筆頭に踏ん張ってもらいたいです。

week23の予定

3/24 GAME71 vs LAL

3/26 GAME72 vs ATL

3/27 GAME73 vs NOP

3/29 GAME74 @ MIN

最近連勝が続いているチームとの対戦が続くweek23、簡単な相手ではないですがそこでどんなパフォーマンスを見せてくれるか。

ケイドがいない中で良い戦いを見せてくれたら良いなと思います。

最後に

Fantasy NBAの報告の続き。

無事に勝利することができ、もう一方のリーグも決勝に進出。

最後まで手を抜かずに頑張りたいと思います。

毎年最低2チームは運営していて、同時優勝をしたことはないので、頑張りたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました!!

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過去のシリーズはこちらから

2020-2021

イースト:アトランタ・ホークス

ウエスト:メンフィス・グリズリーズ

2021-2022

イースト:シカゴ・ブルズ

ウエスト:ダラス・マーベリックス

2022-2023

イースト:トロント・ラプターズ

ウエスト:ミネソタ・ティンバーウルブズ

2023-2024

イースト:ミルウォーキー・バックス

ウエスト:フェニックス・サンズ

2024-2025

イースト:フィラデルフィア・76ers

ウエスト:サンアントニオ・スパーズ