Bリーグ観戦レポートその45:B2第20節 GAME1 FE名古屋×西宮

ずっとNBAのページを作り込んでいたため、久々のB2観戦レポートとなります。

良かったらのぞいて行ってください。

Recent updates 2020/03/13 PHI...

どうも、日本バスケが恋しくなってきてた男、ctrainerです。

本日は、

B2第20節 GAME1 FE名古屋×西宮ストークス

の試合を見た感想を書いていきたいと思います。

<ゲームレポート 目次>

試合前情報

FE名古屋の前回のゲームレポートはこちらから。

名古屋をホームに迎え撃つ熊本。 熊本は石川海斗、名古屋は山本エドワードのPG対決に注目!!
昨シーズン好成績を残した両チームの仕上がりはいかに!? 今年も昇格を目指して好スタートを切れるか?

前回観戦した熊本戦はベテランの山本エドワードや、外国籍の2人が特に目立ったいたチームでした。

ポイントその1:ベンローソン、故障者リスト入り

試合前に公式HPでニュースを見ていると残念な情報が。

12/14の試合で、肩関節の亜脱臼により欠場していたベンジャミン・ローソンがインジャリーリスト入り。

ホーキンソンとともにガッツリ試合に出場し、ゴール下を支えていた印象があったので、名古屋としては苦しい展開。

ポイント2:新加入選手が2名

そんな中、1/8にB1のシーホース三河からレンタル移籍でクリス・オトゥーレが加入。

ローソンが戻ってくるまでの中、どんな活躍を見せるか注目です。

さらに名古屋は、特別指定で日大のジャワラ・ジョセフ選手が加入。

ここまで見てきたレポートの中でも、特別指定選手たちの活躍が目立っているので、合わせて注目していきたいと思います。

対する西宮ストークス。

今季初観戦となります。

昨季は34勝26敗で中地区3位。

2017-18シーズンはB2を制し、B1に昇格しましたが、1年で降格。

フランチャイズとしての地力はあると思われますので、もう一度昇格目指して戦いたいところかと思われます。

ロスターを見た時に、目に止まったのはドゥレイロン・バーンズ。

横浜に所属していた時に少し見ていたのを思い出しました。

西宮の地でどんな活躍をするか、期待したいと思います。

ポイント3:ドイツ人HC、マティアス・フィッシャー

さらに触れずにはいられないのが、ドイツ人ヘッドコーチのマティアス・フィッシャー。

経歴を見ると本当に多くの海外経験のあるコーチで、日本での指導は今季が初。

調べて見たところ、日本でのドイツ人コーチと言うところで有名どころは、トーステン・ロイブル。

フィッシャーHCの采配に何か面白いポイントがあるかどうか、注目して見ていきたいと思います。

スターター

<名古屋>

#5山本 エドワード

#11杉本 慶

#18飛田 浩明

#24ジョシュ・ホーキンソン

#42クリス・オトゥーレ

<西宮>

#00ブラッドリー・ウォルドー

#2ドゥレイロン・バーンズ

#3松崎 賢人

#13道原 紀晃

#15谷口 淳

ポイント4:コービー・ブライアント追悼

試合前には、このゲームの直前に事故で亡くなったNBAのスーパースター、コービー・ブライアントの追悼のための24秒間の黙祷が行われました。

こう言った取り組みが日本でも行われていることはファンとして嬉しい限りです。

NBA、Bリーグ、学生、ミニ、どんなカテゴリであっても、バスケファンが一体となってこの悲しい出来事を乗り越えられたらと思います。

試合開始!!

名古屋ボールでスタート。

まずはオトゥーレがゴール下で得点。

ホーム名古屋が先制します。

さらにターンオーバー誘発からのアーリーオフェンス。

ポストからのアシストで飛田がスリーをヒット。

名古屋が良い滑り出しです。

西宮も松崎がドライブからのレイアップで得点しファーストスコア。

名古屋は、杉本がジャンパーを沈めて連続得点、7-2。

西宮もバーンズのディープスリーで得点し7-5。

名古屋も負けじと山本がディープ気味のスリーを決めて10-5。

名古屋が割とインサイドに対してダブルチームを仕掛けていて、そこからのズレをせめている西宮は道原がジャンパーを決める。

それに対して名古屋はホーキンソンがスリーを決めて突き放す。

残り5分で13-7で6点リードしている名古屋に対して、西宮が先に動きます。

松崎に変えて岸田をコートに投入。

名古屋はオトゥーレがインサイドでウォルドーとの1on1を制し得点。

ウォルドーも次のポゼッションでやり返し得点します。

西宮は道原がドライブからのレイアップでバスケットカウント。

このタイミングで両チーム選手交代、西宮は谷、名古屋は宮崎、木村を投入。

両チームともガード陣がまずは入れ替わって入ります。

ボーナスのワンスローを道原が決めて残り3分半、15-12で名古屋が3点リード。

ポイント5:仕掛ける西宮

ガード陣の交代が一つのきっかけか、西宮はフリースロー後に緩くプレッシャーのかかったオールコートのゾーンディフェンスを敷きます。

そのままハーフでは3-2のゾーンに移行し、谷をトップに置いています。

名古屋は木村がコーナースリーを放ちますが、決まらず。

こぼれ球をアーリーで運んで最後は岸田がジャンパーを決めて1点差。

このタイミングで名古屋がタイムアウトを取得。

今の相手の動きに対する確認を行ってくることでしょう。

残り3分で15-14、名古屋が1点リードです。

タイムアウト明け、西宮はゾーン継続。

名古屋は宮崎がギャップをついてプルアップジャンパーを放ちますが決まらず。

しっかりディフェンスでストップを続けられている西宮はさらに加点して逆転し流れに乗りたいところ。

道原のアタックからキックアウト、谷がノーマークでコーナースリーを打ちますがこれを決めきれず。

西宮は続いて濵高を交代で投入。

外国籍2枚以外は交代しました。

バーンズのシュートが落ちた後、アーリーで攻める名古屋、杉本がドライブで十分引き付けてからのホーキンソンへのアシストでバスケットカウントを演出。

ボーナススローも決まって名古屋4点リード。

西宮はウォルドーがゴール下でファウルドローン。

1本決めて3点差。

フリースロー後は西宮引き続きゾーン。

オトゥーレからターンオーバーを誘発。

このポゼッションで西宮は岸田がコーナースリーを決めて同点に追いつく。

フィールドゴール成功後はそのままマンツーマンで付く西宮。

オトゥーレを機転に、ローポストから再び1on1。

ウォルドーを交わしてショットクロックギリギリで得点。

リードを許しません、20-18。

さらに杉本が速攻からプルアップジャンパーを決めて4点リード。

西宮はボールを回して最後はウォルドー。

ゴール下を一発で決めれなかったですが、自らオフェンスリバウンド。

これが功を奏して、オトゥーレのファウルを引き出し個人2つ目。

残り15秒ですが、オトゥーレは交代、ソウ・シェリフが入ります。

このタイミングで西宮も土屋を投入。

ウォルドーがフリースローを1本決めて最終、22-19で名古屋が3点リードして第1クオーター終了です。

第2クオーター開始!!

オトゥーレがファウルトラブルの名古屋は引き続きソウがコートに。

西宮もバーンズをベンチに下げて土屋をそのまま起用。

第2クオーターのファーストゴールは、谷のスリーから。

早速同点になります。

西宮はディフェンスをゾーンからマンツーマンに戻しています。

対する名古屋はソウがゴール下で得点し2点をリード。

西宮は谷が続けてもう一本スリーを沈めて逆転に成功。

ここで名古屋がメンバーチェンジ、山本を戻すと同時に、伊藤、鹿野を起用。

西宮はベースはマンツーマンですが、随所にゾーンディフェンスっぽいカバーやローテーションを見せて名古屋のオフェンス苦しめ24秒バイオレーション。

西宮は早いタイミングで濵高がプルアップジャンパーを沈め3点をリード。

名古屋は次のオフェンスでもターンオーバー。

流れが悪い中ですぐさま杉本を戻してきます。

残り7分半で27-24、西宮3点リード。

さらに点差を広げにかかる西宮、岸田がジャンパーを決めて5点差。

名古屋はホーキンソンがペイントエリアで得点。

すぐさま西宮は岸田がスリーをヒット。

高確率でシュートを沈め早くも10得点に乗せます。

ポイント5:ソウが負傷し離脱

顔の辺りを抑えたまま立ち上がれず、交代。

交代後、各地でコートを拭いている人がいたので、おそらくどこかを切って出血をしたのかと予想されます。

オトゥーレを2ファウルでベンチに置いていた名古屋は日本人ビッグマン、坂本を起用。

互いにオンザコート1の状況になります。

点差が6点、インサイド陣のローテーションも崩れてると予想される名古屋。

苦しい展開をどう挽回していくか。

西宮は第1クオーターにも見せていた3-2のゾーンをここで改めて披露。

ホーキンソンがゴール下でシュートを放ちますが決まらず。

ここでリードをしている西宮がタイムアウトを取得。

残り6分で32-26、西宮が6点リードです。

タイムアウト明け、西宮はエルボージャンパーを土屋が決めて8点差。

名古屋はホーキンソンにボールを預けますが、西宮ディフェンスの寄りが早くシュートにつなげられません。

土屋がホーキンソンに対して連続でファウルを犯し、バーンズと交代。

合わせて松崎もコートに戻します。

名古屋はホーキンソンがフリースローを2本。

2本決めて個人で10点到達。

オフィシャルタイムアウト前の最後のオフェンスはバーンズが交代早々スリーを決めて9点差。

ここでタイムアウト、残り5分で37-28、9点西宮がリードしています。

タイムアウト明け、名古屋はオトゥーレをコートに戻してきています。

そのオトゥーレからのアシストで飛田がスリーを決めて点差を6点差にします。

良い入りが出来た名古屋、続けてもう一本飛田がジャンパーを決めて連続得点。

西宮は慌てず、ノーマークを見つけて松崎がゴール下で得点、6点差。

名古屋はオフェンスのリズムが戻ってきて、杉本がドライブからのアシストでホーキンソンのゴール下を演出、4点差。

西宮はここでゲーム初登場、内藤を起用。

ここで西宮はチームファウルが5つを超えたため、ボーナスに。

また、バーンズは個人2つ目、気をつけて行きたいところです。

名古屋はこのファウルドローンで山本がフリースローを2本成功し2点差。

西宮はバーンズを再び下げて谷口を投入。

名古屋も、このあと飛田が2つ目、そしてオトゥーレが3つ目のファウルを取られてファウルトラブル。

残り1分を切って39-37、西宮2点リード。

オトゥーレはゲームタイムも少ないので、交代。

次の西宮のポゼッションでは、道原がオフェンスファウルをコールされて、2つ目。

ちょっと立て続けてにファウルが発生し、ピリッとしたムードが立ち込めます。

名古屋はそんな中、山本がプルアップジャンパーを決めて同点に追いつく。

これが前半最後のゴールとなり、最終、39-39、同点で後半に入ります。

ポイント6:前半を終えて気になったところ

名古屋はホーキンソンが12点7リバウンドで20分フル出場。

西宮もウォルドーが20分フル出場、得点はチームでバランスよく獲得している中で、岸田が10得点。

両チームファウルトラブル気味で、名古屋はオトゥーレ3つ、飛田が2つ。

西宮はバーンズ、道原、土屋と2つずつ。

後半にどのような展開になるか、注目です。

第3クオーター開始!!

接戦となった後半注目のラインナップは両チームともスターター。

名古屋ボールで後半開始です。

杉本がトップからドライブをしますが、バランスを崩し、その後のパスはターンオーバー。

西宮は素早いトランジションで谷口がレイアップ。

後半の先制は西宮、2点リードです。

続けて西宮は松崎がファウルドローン、フリースローを2本成功させます。

次のポゼッションで名古屋も得点に成功、山本がオトゥーレのダンクを演出します。

西宮は道原がレイアップを決めて4点差に戻します。

名古屋は杉本、ホーキンソンと連続でファウルを吹かれ、個人2つずつ。

チームファウルも2分を経過して3つと多くなっています。

西宮は道原がジャンパーを決めて6点差、さらにスティールからの速攻で松崎がレイアップを決めたところで名古屋がタイムアウト。

残り7分半で49-41、西宮が8点リードです。

タイムアウト明け、名古屋はオトゥーレを下げて坂本を投入。

オンザコート1にします。

名古屋はボールムーブからノーマークの山本がスリーを放ちますが、決まらず。

西宮はウォルドーに坂本がマッチアップ、ミスマッチをカバーするためディフェンスが収縮します。

フリーの道原がジャンパーを放ちますが、これも決まらず。

山本がプッシュしてレイアップに持ち込みますが、これも決まらず。

逆速攻で道原がレイアップ、これで10点差。

名古屋はここでホーキンソンがスリーを決めてすぐに7点差に。

次の西宮のオフェンスを名古屋は24秒バイオレーションで守り切ります。

点差を縮めていくために、1本1本が大事になるこの時間帯。

山本がジャンパーを決めて5点差まで詰めます。

西宮も負けじとバーンズがステップバックジャンパーで得点し7点差に戻す。

残り5分、53-46、西宮7点リード。

名古屋はここで宮崎を投入。

西宮も選手交代、谷が入ります。

名古屋は坂本がイリーガルスクリーンを取られてバイオレーション。

このタイミングで名古屋は名古屋は鹿野、西宮は前半好調だった岸田を投入。

西宮は谷口がゴール下を決めて9点差に。

名古屋はホーキンソンのスリーが決まらず。

西宮はウォルドーがゴール下でオフェンスリバウンドからの得点に成功し11点差。

さらに次のポゼッションでは谷口がレイアップを成功、13点差。

残り3分、59-46で西宮が13点リードの場面で名古屋はオトゥーレを戻します。

そのオトゥーレがゴール下で得点に成功、まずは2点を返します。

さらに山本がジャンパーを決めて連続得点、9点差。

さらに山本、今度はかなりタフなジャンパーを決め7点差にします。

西宮もウォルドーがゴール下でフックシュートを成功、9点差に。

ボールデッドにならないまま試合は一気に進み、残り12秒。

岸田が山本にファウルをして個人3つ目。

最後は山本のスリーが決まらずに第3クオーター終了。

61-52、西宮が9点をリードして最終クオーターに入ります。

第4クオーター開始!!

西宮ボールでスタート。

名古屋、気合のディフェンスで満足なシュートを打たせずディフェンスに成功。

その返しのオフェンスで名古屋は飛田がスリーを沈め、6点差に。

西宮はきれいにボールが回ってフリーの道原がスリーを放ちますが決まらず。

ディフェンスでも道原、谷と連続でファウルを取られてリードしてるとはいえ、嫌な流れ。

そんな中、ホーキンソンがスリーをヒット。

一気に3点差に詰めます。

西宮もディフェンスを頑張ってスティールに成功、速攻からウォルドーのダンクで2点を追加。

さらにウォルドーのブロックからアーリーオフェンスに入り、最後は谷がジャンパーを沈めて7点差に戻す。

負けじと名古屋は山本がロングツーを沈めて5点差。

西宮はウォルドーがファウルドローンに成功、このフリースローを1本決めて6点差。

続いてバーンズのステップバックジャンパーが決まり8点差。

名古屋は山本からオトゥーレへのアシストが通ってゴール下で得点。

ここでオフィシャルタイムアウト。

残り5分、68-62、西宮が6点をリードして最終盤へ。

タイムアウト明け、西宮ボールで再開。

ウォルドーのポストにボールを落として、ディフェンスが寄ってからキックアウト。

エクストラパスで最後は松崎のコーナーからのジャンパー。

西宮が8点差、リードを広げることに成功。

名古屋もオトゥーレがゴール下で得点し6点差に。

名古屋は山本がファウルドローンに成功し、西宮はチームファウルが5つを超えてボーナスになります。

ここで西宮がタイムアウト。

残り3分半で70-64、西宮が6点をリードです。

タイムアウト明け、山本がフリースローを2本決められず、点差は6点のまま。

その後、互いにシュートが決まらず残り3分。

ここで西宮がもう一度タイムアウトを取得。

タイムアウト明け、西宮はバーンズのジャンパーが落ちる。

名古屋は杉本のレイアップが決まらず、しかしマイボール。

続いて山本もレイアップを打ちますがこれも落ちて西宮ボール。

スコアレスな展開が続く中、オトゥーレがゴール下でファウルを取られ個人4つ目。

あとがなくなりました。

残り2分、西宮はバーンズのスリーが決まらず。

名古屋はポストにエントリーしようとしてターンオーバー。

このボールを速攻で持ち込み、最後は西宮、谷がレイアップで得点。

このタイミングで名古屋タイムアウト。

残り1分半、72-64、西宮が8点リード。

タイムアウト明け、名古屋のサイドからのインバウンズ。

ホーキンソンのダイブに杉本がアシストを通してバスケットカウント。

6点差、そしてボーナススローを決めて5点差。

西宮ボール。

道原のスリーが決まらず名古屋ボールに。

山本のフローターが決まりませんでしたが、オトゥーレがオフェンスリバウンドを拾ってファウルドローンに成功。

フリースロー2本獲得、1本目を落としてしまい、2本目を成功。

72-68で残り1分。

西宮は時間をたっぷり使って最後は谷がジャンプシュートを放ちますが決まらず。

名古屋ボール、残り30秒。

飛田がトップからスリーを放ちますがこれが決まらず。

ここから名古屋はファウルゲームに。

残り13秒で、岸田がフリースローレーンに立ちます。

1本目成功、2本目失敗。

5点を追う名古屋ホーキンソンのスリーが決まらず、オフェンスリバウンドを抑えて山本が打ったスリーはブザービーターで決まりましたが、後一歩及ばず。

最終、73-71、西宮が接戦を制しました。

試合を振り返って

勝った西宮はウォルドー、バーンズ、松崎、谷、道原、岸田と6人が2桁得点とバランスの良い得点を見せました。

また、ウォルドーは40分フル出場で8リバウンド6アシスト、そしてバーンズは6リバウンド9アシストとオールラウンドな活躍。

西宮は、オフェンスのシステムもボールシェアが素晴らしく、最後にノーマークのシュートまで持ち込めているシーンが多かったです。

ディフェンスもチェンジングをしながら状況に合わせて行っている姿は、連携が上手く行っているのだなと感じました。

敗戦した名古屋はホーキンソンが21点9リバウンド5アシスト。

そして注目していなかったスティールが5、そして40分のフル出場。

大事な場面での得点もあり、素晴らしい活躍でした。

また、山本も18点、オトゥーレも15点と続きましたが、オトゥーレのファウルトラブルによるプレイタイムの制限が一つリズムを崩したきっかけだったかもしれません。

また、ゲームを通じて追い上げて同点という瞬間が2回くらいありましたが、追い越しきれず。

ディフェンスの集中が切れて連続得点を許し7〜9点差くらいまですぐに行ってしまったところを修正ができればチャンスはあったのかなと感じました。

こぼれ話

特別してのジャワラ・ジョセフは出場せず。

というか、登録もされてなかった?

特別指定選手たちが、チームから離れてしまう前にB1チームの試合も見て行きたいなと思いました。

今日はこの辺で。ではまた。

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